突然の投稿お許し下さいませ。当方東京在住で祖父が一匡邑に山荘を持って(現在は叔父が所有者です)おりましたので甥の分際ではございますが毎夏訪れておりました。一匡邑で検索中に発見、栗の木プラザの残念なお話に同じく寂しい思いでいっぱいです。 現在当方は叔父や従兄弟に迷惑と(ペットが多いので家が、、、笑)中軽井沢南エリアに狭い山荘をやっとの思いで購入し、週末は無理してでも(笑)行っております。それでもやはり北軽井沢の景色、雰囲気、臭いは忘れられず結局毎回上に上がって犬と遊ぶためにスカイパーク(冬はスノーパーク)等々ドッグランへ行ってしまいます。夏の花火、冬に炎の祭りとどうしても子供の頃のトラウマなのでしょうか?北軽井沢が大好きです。ダイマルヤさんが北軽もと駅先に出来て本当に重宝し、また国道沿いに移り吉祥寺のイタリアン等々立派になって喜んでおりましたし、本屋さんが素晴らしく、軽井沢関係や自然関係の本の在庫は本当に素晴らしくなんとも残念でなりません、、、、 先週地元の方に聞いたのですが別荘族は夏場は利用するようですが定住者は中軽井沢のツルヤさんまで行ってシーズンは平日に買いに行く人が多いと聞きました。確かにツルヤさんは東信州では本当に強く、商品、価格共に素晴らしいスーパーです。しかしわがままとは思いますが栗の木プラザの利便性、懐かしさ、あの少し寒い位の店内が懐かしいです。 いきなり乱文失礼致しました。 パコラ
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